匠 総合事務所提供
太陽が南中する時刻を正午とした時刻であるため、場所によって違う時刻になる。
ある地域における南中時(真南にくる瞬間)を正午とし、太陽が南中してから、次に南中するまでの時間を真太陽日という。
真太陽日を1日とした場合、1日の1/24を1時間として表す時刻。北側斜線制限や日影規制などで、真北を測るときに必要になる。
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